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◇おしらせ   2021.2.5

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     お願い
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冬の寒さを迎えていますが、当院はコロナ感染症対策を第一に考え、換気を徹
底しています。窓を開けますので、各自寒さ対策をなさった上でご来院くださ
い。また、内診台には膝掛けは常設していませんので、ご自身で持参されるこ
とをお勧めいたします。


◇おしらせ   2021.2.1

令和2年度(2020年) 治療成績をおしらせします。

令和2年度(2020年) ART治療成績をおしらせします

 

◇おしらせ   2020.8.8

◎コロナが収まりません。緊張の毎日が続いています。

 密を避けるため、原則一人で受診してください。

 当分の間、同伴者は院内にもお入りにならないようお願いします。

              令和2年8月8日  院長

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◇おしらせ   2020.5.25
 1. 診察時間短縮を5月25日より解除します。
  夕診(午後診)を今まで通りの16:30~19:30といたします。

 2.体外受精再開について
  コロナ感染は完全に終息していませんが、個々のご希望を伺いながら進めています。
  とりあえずは外来受診をお進めします。

◇おしらせ   2020.5.15
 新聞掲載記事を追加しました。

◇おしらせ   2020.5.9
 外来担当医が増えました。
 ご指名もできますのでお気軽にお申し出ください。
 担当医の勤務時間は担当表をご覧ください。
  ◯ 菅沼信彦医師・・・京都大学名誉教授
             日本生殖学会功労会員(生殖専門医)
             名古屋大卒
  ◯清水真記子医師・・・旧可世木病院勤務  浜松医大卒

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外来担当表こちら
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◇おしらせ   2020.5.8

 令和1年(2019) 不妊治療成績

 令和1年(2019) ART治療成績 を掲載いたします。

 

◇お願い◇2020.4.18

新型コロナウィルス感染への対策として、以下をお知らせします。
ご理解とご協力をお願いします。


1. 診察時間短縮のお知らせ
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診察時間を4月20日より当分の間、変更します。
月、火、水、金曜日の午後診(夕診)を
16:30〜18:30とさせて頂きます。
ご不便をおかけしますがご理解をお願いします。


2.受診者のみでの来院をお願いします
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 お子さん連れや同伴者との受診は、極力控えて頂く
ようお願いします。
以上、よろしくお願いいたします。

 

◇おしらせ   2020.4.3
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新型コロナウィルス感染と不妊治療のお知らせ
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令和2年4月1日 日本生殖医学会 は以下の声明を発しました。新型コロナウィルス感染が流行しているため不妊治療の延期を考慮すべきというものです。妊娠中にコロナに感染すると、妊娠は二の次の扱いでコロナ肺炎中心の治療や隔離になると予想され、また妊娠初期の感染が胎児へどう影響するか不明だからです。
当院では当分の間、積極的に採卵および胚移植を進めることは控えます。しかし、年齢や卵巣機能等、時間的余裕がない人など治療を希望される方は予定通りARTを進めさせていただきます。個別にお話を伺い判断して参りますのでご了解ください。
この時期にARTに入りたい方へのお勧めは、採卵まで行い受精卵を凍結保存して、コロナ感染が落ち着いた頃に胚移植する方法です。但しこの場合、卵巣刺激の最中に愛知県に緊急事態宣言が出たり当院職員に感染者が出たりすると、中途にて治療中止となる可能性もあります。
その他の治療についてもご本人の意向を伺い進めて参ります。

 

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する日本生殖医学会からの声明
(2020 年 4 月 1 日版)


  新型コロナウイルス(COVID-19)は感染力の高いRNA ウイルスであり、重症急性呼吸器症候群を引き起こす新興感染症として世界的な広がりをみせています。WHO は3月11日にパンデミックを宣言し、日本国内でもCOVID‐19 感染の進行、特に感染ルートが不明な感染者の増加により、感染爆発が危惧されています。
現時点において、COVID‐19の死亡率はインフルエンザの10〜15倍と考えられており、そのほとんどが急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に関連したものと考えられています。COVID-19 が妊娠、特に妊娠初期の胎児に及ぼす影響は明らかになっておらず、母体から胎児への感染の可能性は不明です。また妊婦におけるCOVID-19 の感染リスクが高いとはいえません。一方で、妊婦においてCOVID-19 感染の重症化の可能性が指摘されていることや、感染時に使用される治療薬として妊婦に禁忌の薬剤による治療が試行されていることから、不妊治療による妊娠が成立したあとの COVID-19 感染への対応に苦慮することが予想されます。また受診や医療行為に関連した感染の新たな発生も危惧されます。
このような背景から、国内での COVID-19 感染の急速な拡大の危険性がなくなるまで、あるいは妊娠時に使用できる COVID-19 予防薬や治療薬が開発されるまでを目安として、不妊治療の延期を選択肢として患者さんに提示していただくよう推奨いたします。また、既に調節卵巣刺激を開始し採卵を予定している患者さんについては、胚凍結の上で上記の状況を踏まえて胚移植時期を検討してください。胚移植を予定している患者さんについても同様の検討をおねがいいたします。人工授精、体外受精・胚移植、生殖外科手術などの治療に関しては、延期が可能なものについては延期を考慮してください。

 


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